backend/2026/07
ER図を考え直してみた
テーブルが100を超えてER図が読めなくなった問題を、全体の把握と個別の把握を分離するアプローチで解決した話。OSSのスキーマビューワも公開しています。

SENDAI事業部 プロダクトCTO
株式会社STARUPのSENDAI事業部プロダクトCTO。京都大学工学部情報学科卒。米国カリフォルニアで多国籍メンバーとの開発経験を積む。帰国後はPython/TypeScript/Goを中心としたバックエンド開発と、AWSインフラの設計・運用を担当。「現場で本当に使われるもの」を軸にプロダクト開発の技術全般を統括している。
テーブルが100を超えてER図が読めなくなった問題を、全体の把握と個別の把握を分離するアプローチで解決した話。OSSのスキーマビューワも公開しています。